Comments / コメント

If you tried MIDIberry, please tell me whether your device works.
If you have any questions, please write comments.

質問などは、以下のコメント欄へお願いします。
動作報告もお待ちしております。

 

36 thoughts on “Comments / コメント”

  1. Hello. Is it possible to configure communication in both directions to a MIDI device? I am using a UD-BT01 and have no problem setting up MIDIberry and loopMIDI to communicate either from my PC to the MIDI device or from the MIDI device to my PC. However, I need it to work in both directions and MIDIberry does not seem to support this and Windows won’t let me open up multiple instances of MIDIberry. Thanks for any help with this!

    1. MIDIberry supports only one direction.
      If you want to configure communication in both direction,
      use MIDIberry and WindSYNTHberry with loopMIDI.

      Download WindSYNTHberry
      https://www.microsoft.com/store/apps/9pfq7b9p492x

      MIDIberry
      – UD-BT01 to loopMIDI
      WindSYNTHberry
      – loopMIDI to UD-BT01

      Please tell me what you use MIDI device and software.

      Thank you!

      1. I am using a Fractal Audio AX8 guitar pedalboard which has editing software called AX8-Edit that communicates over USB using MIDI SysEx. Would you expect that to work setting it up like you described?

        My first attempt with using MIDIberry and WindSYNTHberry as you described didn’t work but I didn’t have a lot of time to troubleshoot in case I messed up one of the settings. It seemed like some of the SysEx messages weren’t making it to or from the device.

        1. If you do not succeed in the way presented, try the reverse order.

          WindSYNTHberry
          – UD-BT01 to loopMIDI
          MIDIberry
          – loopMIDI to UD-BT01

  2. I came up with the following matters.

    Please create 2 ports on loopMIDI, for IN and OUT separately.
    Please check the setting of your hardware, MIDI Merge OFF, Local OFF.
    Please be careful not to loop MIDI signal.

  3. I was able to successfully use this method with standalone synths as well. Have tried with Kontakt 5, Korg M1, as well as Cakewalk Rapture.

    I am finding that the latency is a little bit high. I wonder if there is anything you can do to speed the code up? Especially when you are mapping MIDI CC…. its better when you don’t have to do any mapping.

    My setup is Yamaha WX-5, Intel i7, 16 GB Ram, Audient ID ASIO, Yamaha MD-BT01

    Good Job!

    I look forward to any enhancements you

  4. Hi,

    First of all, thank you for this app.

    In my case I got an issue routing the MIDI out. Everything seems to be working fine inside MIDIberry. I can see the notes being displayed in the MIDI Monitor and even I can hear the piano if I choose Microsoft GS Wavetable Synth as MIDI out but as soon as I select loopMIDI as output and then loopMIDI as input in my DAW (Reaper x64) or MIDI-OX no MIDI input activity is detected in these programs.

    Do you know could I solve it?

    Thanks in advance.

    1. Hi, Alex

      I also downloaded Reaper and tried it, but it works without problems. First of all, please do not minimize MIDIberry’s window.
      If it does not work please try installing MIDIberry and loopmidi again.

  5. Suggestion? can you make windsynthberry translate cc 2 to aftertouch? I find that works better (generally) than expression or volume..

    thanks in advance.
    Phil

    1. WindSYNTHberry 1.0.4 released!
      It can translate cc 2 to aftertouch.
      Please tell me if there is any problem

  6. 1.0.4 is great! the cc2 to aftertouch works great with patchman’s patches for the M1! now the standalone M1 doesn’t need midi-ox any more which really helps the latency. good job…

    it just seems to get more useful… you going to offer a paid version rather than the adware version? just an idea.

    Thanks
    Phil Kemp

    1. I will consider paid applications in future versions.
      How much would you pay for this? 🙂
      Thanks.

      1. I think no more than $10….25$ seems way too high and the value is more then 2-5$ IMHO…

        Cheers
        PK

  7. Not sure what I am doing wrong but I cannot even get WindSynthberry to respond, I am not able to click on any options or bring out the side menu. I have a feeling it is simply locking up when starting it even though it does display the Midi devices I have connected. I am running the latest version from the store on Windows 10 x64 Pro, Ver. 1703, OS Build 15063296 on Dev Preview.

    Would really like to get this working but am stuck as the app simply does not respond to any mouse clicks etc.

    Thanks.

    1. Please delete the Bluetooth device and try pairing with Bluetooth once.
      Or, please delete and reinstall the application once.

      1. Hi,

        I have tried that multiple times. Even without a device connected the app just locks up on start, it is completely unresponsive. There is definitely a compatibility issue.

  8. Just uninstalled and re-installed again and the app is responding now. Not able to test at the moment but all appears good now 🙂

  9. Windows10 x64 Home Creators Update 1703上でQuicco Sound mi.1 Rev.2は認識はするもののペアリングできない。mi.1 Rev.3はペアリングでき、MIDIberryで認識するもののEWI4000S+mi.1(Rev.3)–>MIDIberry->loopMIDI->Cakewalk SONAR X2->Roland V-Studio 100(ASIO)->Audio OUTの当方環境では極度のレイテンシーで実用にはならない。iOSのようにサクサクとは行かないようだ。

    1. 動作状況を教えていただき、ありがとうございます。

      使用しているうちに発生してしまうレイテンシーについては、MIDI MONITORのON/OFFで多少改善できる場合があります(MIDI MONITORのOFF時に、通常は自動で行われるガベージコレクションを強制的に行います)。

      しかし、それ以外の状況には今のところ対応できないでいます。当方ではmi.1 rev.3、OSはCreator Updateという環境でさほどレイテンシが気にならない状態なのですが……。

      midiberryの設定で出力をMicrosoft GS Wavetable Synthでも同じ状態でしょうか?

      個人で制作しており、テストできる環境が少ないので、こうした報告はありがたいです。現状で改善策を出せないのは申し訳ないですが、いただいた情報は今後に生かしていきたいと思います。今後もよろしくお願いします。

  10. 早速の返答ありがとうございます。ご指摘のMIDI MONITOR=offの状態ですし、MS GS Wavetable Synthでも同じでした。
    EWI4000Sの設定は工場出荷時の設定にエクスプレッションをonにした程度ですが、結構大量のMIDIデータが出力されていて、それを処理しきれていないような感じです。
    参考までに、当方のiOS環境はEWI4000S+mi.1–>iPod Touch(Ver.9.3.5)->iRig MIDI->Lightning USBカメラアダプタ->USB HUB->Roland UM-ONE mk2(MIDI out)->Roland VS-100(MIDI in)->SONAR X2->Roland VS-100 Audio Out(ASIO)->モニタースピーカーとなっています。

    1. 当方、YAMAHA WX5は使用したことがあるのですが、EWIについては知らなかったので、EWI4000Sが送信するデータを確認してみました。
      http://ewi.akai-pro.jp/ewi4000s/data/EWI4Ks_v24menu_fngr.pdf

      ブレス・センサーは、初期状態でアフタータッチ、ブレスを送信するとのこと。

      >EWI4000Sの設定は工場出荷時の設定にエクスプレッションをonにした

      さらにエクスプレッションがONとなると、同時に3つのデータがPCに送信されることになるのですね。ブレス(CC#2)のみを送信するWX5とは段違いのデータ量になることを初めて知りました。

      MIDIberryが使用しているUWP MIDI APIは昨年登場したばかりということもあってか、パフォーマンス面で従来のものより劣るようです(これはマイクロソフトにがんばってもらうしかありません)。また、プログラム使用している言語のC#も、C++よりも劣るようです(半分は当方のプログラミングスキルの問題)。

      こうした現状から、私が提案できるのは、EWI4000Sから送信するデータをなるべく減らすことくらいです。実際に必要なデータはアフタータッチ、ブレス、エクスプレッションのどれでしょう? しぼることはできませんか?

      当プロジェクトでは、MIDIberryのほかにウィンドコントローラ向けにWindSYNTHberryというアプリケーションも製作・配布しております。このアプリは、ブレスコントローラのデータを、ボリューム/エクスプレッション/アフタータッチ(チャンネルプレッシャー)のいずれかに変換してMIDIポートに出力可能です。こちらもお試しいただければと思います。

      WindSYNTHberryは、海外のWX5ユーザーにご利用いただいてまして、概ね好評を得ております(その方によれば、ブレスコントローラーをアフタータッチに変換するだけで、十分とのこと)。

      使用するソフトウェア音源が対応するコントローラーの種類にもよるので、お役に立てるかどうかわかりませんが、もしお時間があればどうぞ。今後もよろしくお願いします。

  11. EWI4000のブレス関連のMIDI CCを11(Expression)だけにすると、かなりレイテンシーは改善しますが実用レベルではありません。また、Verocityが固定される為に、音の立ち上がりが単調になり吹奏楽器の特徴が失われます。EWIは少なくともBreath, Verocity, Bend, Portamento, VolumeまたはExpressionを駆使して音源に表情を付ける楽器のようです。
    WindowsでBLE-MIDIがなんとか出来るようになった事に、敬意を表します。そして実用に向けてUWP MIDI APIの早期改善を切望します。

  12. はじめまして。

    BLE MIDIを実装したDJ用のポータブル・ミキサー「SigmaMIX」
    というものを開発している者です。

    https://github.com/tkrworks/SigmaMIX_Hardware

    SigmaMIXから送信されるMIDIについてMIDIBerryを経由して
    Ableton Live、Cycling74 Max7で受信出来ることを確認しました。
    自前で開発しようかと思っていたところ、MIDIBerryをたまたま
    見つけ、とても感謝しています。

    もし可能なら、PC → デバイスの方向のBLE MIDIにも対応して
    頂けないでしょうか?PCからBLE MIDI経由でハード・シンセなど
    を制御したいと思っている人は一定数います(特にMax7ユーザー)。

    SigmaMIXの場合も、BLE MIDI経由でEQやゲインの調整を行う
    ため、PC→デバイスの方向のBLE MIDIの通信ができると、ものすごく
    ありがたいです。

    開発が大変なようでしたら、githubでソースコードを公開して
    いただければ、開発に協力させていただきます。

    是非ともご検討ください!

    1. yamamo2 さん、はじめまして。
      いろいろあるのですが、まずは手短に。

      MIDIberryでもPC→デバイスへの送信は可能です(要loopMIDI)。
      ただ、同時に双方向通信をしたいが、それができないということですよね。

      そういうこともあるかと思い、MIDIberryとほぼ同様の機能を持ったアプリとして、WindSYNTHberryというのを作ってこのサイトで公開しています。使い方はほぼMIDIberryと同じです(リアルタイムでのデータ変換がありますが、使わなければ同じ)。loopMIDIのポートは別にもう1つ作って使用してください。

      これで、双方向通信が同時にできるはずです。

      しかし、現状、PC→デバイスへの送信では問題が出ます。同時に複数のデータを送信すると、一部のデータが欠落するのです。たとえば、4和音を送ると1音が抜けます。そして、離鍵時のノートオフもどれかが欠落するので、音が鳴りっぱなしになったりします。

      これは、Windows 10のBLE-MIDIサポートがまだ完全ではないから発生する問題です。当方ではいまのところどうしようもないです。

      市販のDAWのCakewalk SONARでも同様の状態で、PC→デバイスの送信側で不具合が出ています(SONARのフォーラムでもいくつか例があがっています)。

      ここで、ユーザーができるのは、マイクロソフトに現状を伝え、早期のバグフィックスをしてもらうことだと思っています。そのためにWindows 10のフィードバックハブへの報告をお願いします。

      ちょっととりとめのない話になってしまいした。説明が不十分なところもあるとは思いますが、ひとまず、こんな感じで。

      今後もよろしくお願いいたします。

  13. 早速のお返事ありがとうございます。

    MIDIBerryでも、PC→デバイス方向の通信はすでに実装されて
    いたんですね。

    しかし、こちらではその通信が出来ておらず、まだこの方向の
    通信の実装はしていないものと思っておりました。

    MIDIberryもしくはWindSYNTHberryで入力ポートにLoopMIDI
    で作成したポートを、出力にデバイスのポートを選択し、Max7
    からCCを送っているのですが、モニターの部分にはControlChange
    のチャンネル、番号、値が表示されますがデバイス側には届いて
    おりません。

    MacOSXでは問題無いため、デバイス側の実装の問題ではないと
    考えておりますが、MIDIberryのポート選択時に出てくるメッセージ
    などで原因を探れるものでしょうか?

    1. 当方が用意しているアプリケーションのドキュメントに不足があるので、まずはいくつか補足説明をしておきます。

      MIDIberry、WindSYNTHberryともに、正常に認識されている場合、入力側では「入力デバイスの選択に成功しました。メッセージを待っています……。」と表示されます。認識されていない場合は「デバイスの選択に成功しました。」とだけ表示されます。しかし、出力側ではこうした処理ができておらず、判別がつきにくいですよね。

      両アプリともWindows 10 Anniversary UpdateでサポートされたUWP MIDI APIを使用しています。同APIでのプログラミング時は、従来からある有線デバイス、新たにサポートされたBLE-MIDIデバイスを気にする必要はありません(判別方法はMIDIデバイス名を見るくらいしかないようです)。

      当方、Windowsプログラムはこれが初めてで、UWPのドキュメントに従い、APIが提供するインターフェイスに丸投げする形でアプリを製作しました。そんなわけで、出せる情報がないのが現状です(ポート選択時に出てくるメッセージも、取得できる情報をすべて出力しているだけです)。

      ただ、テストの際、MIDIデバイスが入力・出力ともに列挙されるものの、データの送受信がうまくできない場合、以下の手順でうまくいく場合がありました。一度お試しください。

      (1)アプリを起動
      (2)いったん確実に存在するポート(たとえばloopMIDI)を選択
      (3)その後、目的のBLE-MIDIデバイスを選択する

      loopMIDIのポートは、入力側は「loopMIDI Port(1)」というように正常に名前が出ますが、出力側はすべて「MIDI」という名前になってしまいます(これはUWPの仕様。マイクロソフトはloopMIDIの実装に問題があると主張しているようです)。これではわかりにくいので、IDから数字の羅列部分を拾って付け足してあります(ポート名 末尾の[xxxxx])。これで判断してください。

      また、loopMIDIやDAWを使用しない接続ではいかがでしょうか?
      たとえば、入力側に有線接続のMIDIコントローラー(KORG nanoKontrolなど)を選択、出力側にBLE-MIDIデバイスを選択した場合など。

      WindowsのBLE-MIDIドライバあるいはAPIの実装にも問題がありそうなので、デバイスによっては結局うまくいかないという可能性はおおいにあります。また、当方が所持している送受信可能なBLE-MIDIデバイスがQUICCO SOUND mi.1 Rev.3の1つしかないので動作検証がままならない部分もあります。

      それでもなんとか問題解決のお役に立てればと思っております。改めていろいろ調べてみます。何かわかりましたらこちらに書きたいと思います。また、ツイッターもやっております(@linclip)ので、そちらでも対応できるかと思います。

      また長くなってしまいましたが、今後もよろしくお願いいたします。

      1. 丁寧なお返事ありがとうございます。

        ご提案いただいた方法を試してみましたが、状況変わらずでした。

        こちらも手元にBLE_MIDIの入力を受けるデバイスが他にないため、何か入手して比較検証を進めてみようと思います。

        こちらで何か分かりましたら報告させていただきます。

        1. こちらこそありがとうございました。
          今回はお役に立てずに残念でしたが、今後も検証や調査、開発を続けていきます。よろしくお願いいたします。

  14. Hi, I am trying to send SysEx messages and they do not work when sent via Bluetooth. I’m using Windows 10 Creators update and QuiccoSound mi.1.

    MIDI-OX -> loopMIDI OUT-> MIDIBerry -> mi.1 OUT
    mi.1 IN -> WindSYNTHberry-> loopMIDI IN -> MIDI-OX

    also tried

    MIDI-OX -> loopMIDI OUT-> WindSYNTHberry-> mi.1 OUT
    mi.1 IN -> MIDIBerry -> loopMIDI IN -> MIDI-OX

    Any advice?

    1. In current Windows 10, it seems that MIDI OUT via Bluetooth does not work properly. There is nothing we can do. There seems to be only waiting for Windows update.

      Since Windows 10 Fall Creators Update has another problem, update is not recommended at the moment.

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *